Calender

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< June 2019 >>

Categories

Archives

Recent Entries

Recent Comment

w closet×JUGEM

-

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2012.08.10 Friday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

1回目の入院

受診から入院 2011年11月18日(金)

  朝、痛みで目が覚めました。
 今日、どこの病院を受診しようか、とインターネットで検索。評判のよいR病院にしようかと思いましたが、金曜日は初診の受付がないことがわかりました。

 そこで、昨夜断られた医大病院に行くことにしました。この医大病院は評判は今ひとつなのですが、診療科によっては高名な医師がいること、また機械は一流と地元では言われています。
 わたしは、持病があって別の診療科の高名な医師を紹介されて受診しています。そのため、カルテがすでにあるのでいちいち説明しなくてもよいだろう、生理痛くらいなら大丈夫だろうと考えました。

 朝、婦人科を受診。初めての婦人科はやはり緊張します。
人間ドックの子宮癌検診の場合、女医さんがしてくれますが、大きな病院の場合そういう指定はできません。やっぱり恥ずかしかったのですが、これだけ痛いともはやそんなことは言っていられません。
 問診は、若い医師で頼りなく「大丈夫かなあ?」と心配でしたが 幸い、初診は教授が診察することになっていました。
 診察の結果

 \戸が終わりかけなのに、子宮の中に血がいっぱいたまっている。
 ∋匍椶かなり大きくなっている。(腫れているということ?)
 J痛がひどい。
ということで、入院して管理した方がよいと言われました。

 もちろんそんなつもりで行ってませんでしたので、荷物をとりにかえる許可を得て急いで帰りました。
 腹痛のため、運転ができないこともあり母が一緒にきてくれていたことがとても心強かったです。帰る途中に携帯で自宅の父と、近所に住む姉に電話。家に着くと、二人でいりそうなものを用意してくれていました。感謝です。
 また、職場にも電話して事情を話すと「え〜!」と驚かれましたが「ゆっくり治してきて。」と快く休暇をもらえました。

 12時ごろに病院をでて、14時入院と言われていましたが、そんなの間に合うはずがありません。結局1時間遅れの15時に到着しまいした。
 ちなみに、この教授先生はとっても背が高くて、無愛想。とりあえず、キリン先生ということにしておきます。
  • 2011.11.18 Friday
  • 23:18